ブックカバー「ミエミエシリーズの“マットタイプ”」なるものを買ってみた

透明ブックカバーの在庫が切れたので補充。新しいタイプのブックカバー、ミエミエシリーズマットタイプ”』というものがあったのでためしに購入してみました。
パピヨンの購入物_20120330_ミエミエシリーズのマットタイプ_01

透明ブックカバーでお馴染みの「ミエミエシリーズ」。以前、僕のブログで「ミエミエ」と「ブッカー君」のサイズ比較で紹介したことのあるブックカバー。
 ⇒「ミエミエとブッカー君のサイズ比較はこちらからどうぞ」

今日はこの新しいタイプのブックカバー、「ミエミエシリーズ“マットタイプ”」を紹介。

パピヨンの購入物_20120330_ミエミエシリーズのマットタイプ_02
手前が通常の透明ブックカバー、奥が今回購入したマッチタイプのブックカバーです。
写真じゃ、ちょっとわかりづらいですが、通常の物は透明で、マットタイプは薄く白く濁った色をしています。サイズについてはどちらも寸法です。

テーブル上だと二つの色の違いがわかりづらいので浮かせてで撮影。
パピヨンの購入物_20120330_ミエミエシリーズのマットタイプ_03
右が通常、左がマットタイプ。これで色の違いがはっきりと分かりますでしょうか?
まぁ、色なんてどうでもいいとことなので、肝心の使い心地を確認しましょう

それでは実際に装着してみます。
パピヨンの購入物_20120330_ミエミエシリーズのマットタイプ_04パピヨンの購入物_20120330_ミエミエシリーズのマットタイプ_05
写真左側がマットタイプ、右側が通常のブックカバーになります。
やはり、通常のカバーと違い、マットタイプは白いため表紙が暗くなる印象を受けます。しかし、光の反射が少なく、通常カバーは指紋が表紙に残るのに対してマットタイプはそれがなく表紙がキレイに見えます。あと本を読む際、サラサラとした質感でとても手触りが良くて気持ちいいです。


それでは『ミエミエシリーズ“マットタイプ”』をメリット・デメリットをまとめます。
サラサラした質感で手触りが良い
1枚の単価が高い 通常ブックカバー:12.6円 マットタイプ:17.5円

僕としては多少値段が高くてもベタベタする通常カバーよりはマットタイプの方が好みです。コミックについてはこれからはマットタイプのカバーを使っていく予定です。


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[ 2012/03/30 01:26 ] パピヨンの購入物 | TB(0) | CM(0)

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